2014年03月27日

セブン&アイ・ホールディングス の株が買われる

セブン&アイ・ホールディングス はJR西日本と提携して関西北陸中国地方の駅の中に500店舗出店するそうで、サーチナによると株が買われたらしいです。


ついこの前、ローソンの新社長が発表され、セブンイレブンに対抗すると意気込みを語っていた矢先、この提携が発表されるとは、コンビニ業界も大変ですね。


500店舗、しかもエキナカというのか、客が見込める場所の出店ですから、大きいでしょうね。



関西ではローソンの店舗数が多かったそうですが、セブンイレブンがそれを抜くそうです。



セブンイレブンの良いところは、パンがおいしい、冷凍食品も充実している、アイスもオリジナルを感じる商品がある、スイーツデザートもおかしも食品その他もオリジナルが多い。


味が本格的でまた食べたくなる気分にはなります。


昔はコンビニは価格が高いと思っていましたが、今もスーパーよりは割高なものも多いですが、100円など区切りの良い、低価格商品も多くなった印象です。


良く買う商品はパン、シュークリーム、玉子焼き、鶏肉、冷凍パスタ、冷凍焼き鳥、ハンバーガー、豚の角煮です。



posted by とぴっぴん at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済
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