2016年08月20日

騒音問題、保育園の騒音や生活音や自動車の音、犬などペットの鳴き声など

最近は保育園などの騒音で揉めることも多いですが、やはり人とのつながりが薄れ他人に感じ他人だと騒音が気になるという心理も影響しているのではないでしょうか。

また、権利が強調され、今までなら仕方ないとか、我慢しなければいけないものと諦めていたところ、平穏に暮らす権利はあるのだと知ってそれでは主張しようという風潮も出てきたのではないでしょうか。

まあ保育園など以外にも騒音で揉めることはありますね。

知り合いの人も近所の人がボイラーがうるさいとか声がうるさいとか犬の鳴き声がうるさいとか、エンジン音がうるさいとか、水道の音がうるさいとか、大声を出して文句を言ってきたという話をしていました。人

普段から近所のに誰関係なく不満をぶつけているのだとか。

ボイラー以上に声の方が大きかったそうで、元々近所では関わりたくない人としてあまり近所づきあいがなかったそうです。

逆にその人は普段から声が大きい、朝の6時から庭掃除をしたり、布団を叩いたり、朝から騒音を出すと言っていました。

こういう場合は大声で突然ケンカ腰に言うのはさらに揉めるそうなのでやめた方が良いそうですね。

誰かを通じて改善を求めるとか、ケンカ腰ではなく冷静に言った方良いそうです。

中にはすぐに言わなければ気が済まない人もいるようで、夜中の1時2時に家に押しかけたり、ドアを叩いて大声を出す人もいるそうです。

そういう時は我慢して昼間や夕方など常識の範囲内で訪問するとか、時間がなければ手紙やメモをポストへ入れておくのもいいでしょうね。

いきなり何の予兆もなく文句を言うのは、相手にもなぜその前に一言言わないのかと不満がられるそうなので、溜め込まずにこまめにお願いした方がいいと思います。

今は防音カーテンや防音マットなどできるだけトラブルを防止する商品もあるので、防げる部分は防いだ方がいいかもしれませんね。





商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
posted by とぴっぴん at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活